冬→春雑記

年末から5ヶ月も経ってしまった…。項目ごとに雑記。
写真多め。

第74回 芸大の卒展へ。

ここ数年は予約必須で、当日も到着すると外周に行列。20分ぐらい待つ。
9割見るだけでも8kmぐらい歩く。
天井からほぼ同じアイテムを吊り下げる系の作品が3つぐらいあった。

映画。

キルケーの魔女・ミルキーサブウェイ・超かぐや姫!・ユーフォニアム最終章前編・プロジェクトヘイルメアリーを観た。
どれも大変良かった…。
新しくなったtoho新宿、以前との違いは正直よく分からなかった。

1月、顔面の渇きが酷く、クリームでどうにかしていたけれどパック使ってみる?と今更ながら初トライ。
Torriden。マルジェラのイメージカットのような色合いで、小さいドラッグストアに置いてあるぐらいだからさぞかし売れ筋なのだろうと判断。
めちゃくちゃ潤う…。潤いすぎて寒い。

ペペロンチーノにハマり、オリーブオイルやら具材を調べていた。
伊勢丹の地下で良い物買っちゃおうと思っていたら、シンプルな瓶詰め調味料があったので購入。

ミスドとgodivaのコラボ。めっちゃ関係ないんだけれど、godivaって小文字で書くと振興のハイブランドっぽくないですか?

コスパよく甘い物を摂取したくなり、チロルチョコでも買おうかと思っていたらスーパーにバラエティパックが無い。
今時ってもう置いてないんだ…と思いながらamazonで購入。
チョコが常温配送で買えるのは梅雨前まで。

スタバ、ニューヨークチーズケーキ。

これをカプチーノorカフェラテと一緒に摂取する時間が好き。

ジェラートピケカフェ。

ソロで並んでいる方も結構いた。
購入後、呼び出しベルを渡されて10分ぐらい待つ。
ヌテラチョコバナナにホイップトッピング。美味かった…。

魔法少女の魔女裁判をクリア。

mac版を購入。PCゲーとしては珍しくmacでもプレイ出来る。
夏にswitch版も出るのでまた人気再燃すると思う。
スクショは何やその表情と突っ込んでしまったシーン。

FGOの奏章3・4をクリア。1日1節ずつ進めてどうにか今終章。顔の良い男たち。

fakeコラボもクリア。めっちゃ長かったけれど映画1本分ぐらいの感動があって良かった。
こんな大量にキャラが出てもストーリーが破綻しないのは、史実ベースだから世界史で知識補正されているからなのかもしれない。
それ込みでも楽しめるコンテンツとしてやっぱFGOにしかない面白さがあると感じる。
ヘラクレスも活躍していて個人的に大満足。ヘブンズフィールの映画の死闘演出がかなり好きで、あれ以来一気に好きになったキャラ。

アークナイツ Ave mujicaコラボ。1年待ってましたと。
石は全て使い全員迎える。良かった…。できればあと3倍ぐらいのボリュームが欲しかった。
どうやってコラボするのか謎だったけれど、コラボものストーリーとしては綺麗にまとまっていたと思う。

聖山降臨と協心競技2もクリア。他の方との協力プレイ、緊張感があって好き。
大国からの圧力を地形を活かして大逆転する感じ、痛快で読んでいて気持ちよかった。

 

3年ぐらい悩んでいた15万弱のオーディオインターフェースを購入。rme babyface。

gptやgeminiと相談してケーブル構成などを1週間ぐらい検討。
ゲーム系はswitch2・ps5をまとめているHDMIセレクターからspdifの光接続。
ピアノはyamaha cp88のxlr→フォン入力。ケーブルはノイズに強いモガミ2534で統一。
音が良すぎて笑ってしまう。

 

種村有菜30周年記念展へ。

アナログ原稿すごすぎる…。
姉が読んでいたので家に漫画があり、当時から絵がキラキラですげーと思っていた。
女性の客層が圧倒的だったけれど男性も数人いた。
海外からのお客さんもいて、とてもテンションが上がっていた。日本まで来てくれてありがとう。沢山楽しんでくだせぇ…(誰目線

スパコミへ。
FGO・アクナイ・ウマ娘がちょうど1日にまとまっていたので行く。
赤ブーはコミケと違い企業が運営している。女性向けが多いけれどスパコミはそれでも男性が1割ぐらいいる。

「少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The MUSICAL- 遙かなるエルドラド」を観に行く。

久々のミュージカル。前半が演劇で後半がライブパート。よくある2.5の構成。
半休を取って平日夜の公演へ。シアターGロッソは初めての箱だったけれど、席の高さがしっかりしていて舞台がとても観やすかった。
また男女の話なんですが女性率が高くて流石に意外だった。なんなら女性6割ぐらい?そんなに増えているのかと。
あとドームシティってポスター無いよね。神椿のkanadeviaホールのときも無かったし。なんでだろう。

自炊。

最近の時短。冷凍魚の骨抜きに適当な野菜とぶなしめじを100gぐらい投入し、オリーブオイル大量投入の半アクアパッツァ状態で8分ぐらい煮ている。
食物繊維多いし脂質少ないしこれかなりアリ。

その他。
チェンソーマン2部完結。終わってしまった…。3部あるよね?ありますよね?
どうやって話をまとめるのか心配だったけれど、最終話の「ifだったら全てはどうなる」という提示でそのまま終わる形はある種の新鮮で、これはこれで面白い試みだと思うし好きな終わり方だった。
とはいえ伏線が謎のままだったりと不完全燃焼感は強いので、人に薦めるのは難しい漫画になっちゃったな…と感じる。

英会話の下半期ノルマを終えた。
3月に一気に土日や深夜、1日に2回受けたりとやや強引に会社ノルマをこなす。
2026年前期は申し込んでいない。もう仕事終わりに予習復習してレッスンで詰められて…が無くなると思うと、かなり解放された気持ち。

右腕の痛みに関する手術をした。経緯は略。自由診療で22万ぐらい。慢性的な痛みからようやく解放された。

歯のセラミックにした箇所が割れて保証内なので作り直す。作り直している最中の仮蓋状態がとても苦手。食事も実質片方で何より痛い。こんな割れるならもう次は大人しく銀歯にします。

DMMブックスのセールでアザミヤコを好きになるを買う。
書き込みとテンポが好き。

ユーフォニアムのアニメは実は映画から入った。最終章(3年編)から1年・2年も一気に観る。
昔ちょっと音楽系のコンテンツを避けていた時期があり、今になってようやくハマった。

チェンソーマンレゼ編の舞台のチケ、公式先行が全滅したので2次を申し込む。映画で一気に人気出たし、倍率高い?せめて1公演ぐらいは確保したい…。

先月「個人的2025年後期アニメーションMVのアップテンポな曲ベスト10」の記事を書いたのでよければ見てやってください。

 

個人的2025年後期アニメーションMVのアップテンポな曲ベスト10

またやります。ミュージックビデオが好きなので。

 

●目的
・流行りの曲・新規アーティストを開拓する
・アップテンポな曲が好きなので単純に知りたい
・量が膨大なので、アニメーションMVに限定することできっかけの数を絞る
・音楽のセンスを更新し続けたい(新しい曲に順応する姿勢を維持し、一生全ての音楽を楽しみたい)

 

●選考基準
・開拓がメインなので気持ち既知より新規のアーティスト優先
・曲調は「「アップテンポ」」
・動画のアップロードが2025年10月1日〜2026年3月31日
・MVの形式が"アニメーション"
・アニメ(地上波)のOP・ED映像、MADではない
・アートトラックやトピック、権利元が不明瞭な動画は含めない
・歌ってみたを含む(ダブリングなどのアレンジも楽しみたい)
・音量やピッチ補正、各帯域のミックスダウンが適切に施されている
・動画の演出より曲の内容を優先
・楽曲内に非凡なアクセントがあると更に良い
・カラオケで歌いたくなる!or上手い人に歌ってほしい!
・ランク付けしていますがTOP10に入っている時点で実質どれも1位

※無料会員なので記事の間に広告が入りますが、ご容赦ください。

 

以下、「続きを読む」からどうぞ。

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年末雑記

年末なので雑記を淡々と。

9〜12月の出来事。

 

好きな作家が同時期に個展を開催していたので、ハシゴをした。

米山舞先生の個展。入場無料。
銀座で開催だったので混むだろうと11時の開幕に行ったら一人目になり、数分だけ誰もいない状態で撮影が出来た。
流動的な線が素敵で、物販の陳列も華やかで見応えがあった。
数十分後には結構な混み具合になり、朝一で行って良かった…と感じた。
「構図と色彩センスが抜群」という印象が強い。

 

そのまま池袋に移動して望月けい先生の企画展へ。
こちらは前売り券があるタイプ。パルコの階段に並ぶ。

客層がガラっと変わり、7〜8割が女性だった。
天井にまで作品があり、色々な展示方法があるなぁと感じた。
2つの個展ともフラットラボが印刷に関わっていたらしく(だよね…?)、今時のUVプリントってやつスゲーと感動していた。
FGOのパーヴァンシーぐらいでしか認識していなかったので、世間での知名度をイマイチよく把握出来ていなかった。
制服着た男子高校生が一人で並んでいたりと、幅広い層から支持されているんだなぁと認識した。

アークナイツの即売会へ。

アクナイはイラスト系の創作が多く、本にしている方はブルアカやFGOと比べて少ない印象(母数の問題・・?)
なのでかなり貴重な機会の即売会だった。
この即売会の翌日に赤ブーの即売会があり、そちらにもアクナイのサークルが結構あり、二日間連続で参加されているサークルもいた。体力凄すぎ…。

ブラックフライデーでipad miniを買った。

正確には買い戻した。昔ipad miniを持っていて、その後あまり出番がなく売却してしまった。
しかし電子書籍を買うようになってからスマホで読むスタイルがキツくなり、片手に収まるタブレットとしてipad miniに帰結した形になった。

ミューズのペーパーエイドという補修向けのテープを購入。1200円。

楽譜の傷みが気になっていて、別件で額縁のことを調べているうちに額装のテープ問題記事に辿り着いた。
右下が遠い昔に貼ったマスキングテープ。左下が今回貼った箇所。
古いテープは無理に剥がすと破れる。もう今後は専用のテープ使います。
ちなみに絵と額縁のマットの位置を貼り付けて固定する「アートエイド」という、もうちょい分厚いタイプのテープもある。そっちの方が知名度は高いかも?

装丁

上に書いた米山舞先生の個展、図録が凝っていて、調べたらコデックス装というらしい。180度開くことが出来る。
これを経験したら世の中全ての本をコデックス層にしてほしくなってしまう。

ウマ娘。チャンミBで一位になった。

決勝まで2勝のみ。良いとこだけ勝った形になった。1年ぶりぐらいかも。

競技場もオールUBになった。満足。

 

Fate/Zeroのミュージカルへ。千秋楽だったからか、治安がとても良かった。
3時間20分で正直お尻が痛かった。ミラノ座は出来たばかりのシアターだけれど座面は別に高級志向とかそういうわけでは無いらしい。
席の段差はしっかりしていて舞台の全体をしっかり観ることが出来た。

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ライトも舞台装置も凝っており、作品へのリスペクトが感じられて良かった。
2.5次元としてはチェンソーマン以来の当たり舞台でした。

アクスタ

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アクスタは値段的にも手が出しやすく、そのため置き場所が限られるので滅多に買わないんだけれど、ローソンのFGOコラボのテノチが良すぎて買ってしまった。
このブルゾンのチェック柄がブラックレーベルっぽい感じがあってめっちゃ好き。
ベルトの赤色もアクセントになっていて、ワンポイントの使い方のお手本と言わんばかりのセンスで担当者さんナイスとしか。

ポケモンZA。

ひとまずエンディングまで通した。
毎回皆で食事するシーンがアオハルって感じで最高だった。100%一生の思い出になるやつ。
スタメンは属性の判断が難しく、昔からのポケモンばかりで固まってしまった。
いつものコマンドバトルかと思っていたので、まさか避けながら戦うアクションゲームとは知らなかった。これはこれで面白い。

オフ

xで昔からFFの方二人としゃぶしゃぶに行った。
ちなみに人生初しゃぶしゃぶ。なのでお作法をご教示頂いた。ありがとうございます!
待ち合わせ時間まで少し余裕があったので、近くで開催されていた鉱石の出店を眺めていた。
ちょうどこの時期に「瑠璃の宝石」という鉱物を題材にしたアニメを観ていたので、これアニメで見たやつ!と勝手に感動した。

冬コミ

1日目午前リストバンド、12:20着で列無し入場。待機無しで直は初めてかもしれない。
カタログは電子でpdf出力。メチャクチャ楽だ…。
後から知ったけれど午前のリストバンドが8倍以上の価格で転売されており、また、午前の数をそもそも絞った?のか午後の方は激混みで炎上していた。
ウマ娘FGO・アクナイが全て1日目にまとまってくれていたので1日で済む。
1時間で退散。

めっちゃ良い…。

額装

額縁や額装のことを調べていた。
素材やマットの大きさ、フレームの分厚さで作品の印象がガラっと変わる。
上の写真は側面までアクリルで覆うことで、ある種の近未来感と平成っぽさが混ざり合っている。
上は極端な例だけれど、こういう飾り方を見ると額装次第で作品の持ち味が変わる気がするので、オーダーをするときは色や素材だけでなく、厚みも気にしようと感じた。

【その他】
・生活の支払いを三井住友のoliveに集約し100万チャレンジ完了。年会費が無料になった。別のクレヒスを育てようか探している。
チェンソーマンレゼ篇、文句なしの2Dアニメだった。xのおすすめにデンレゼのイラストがずっと流れるようになった。
ふるさと納税で天下一品を注文。とても満足度が高かった。
鎌倉シャツが一時期?選択肢から消えていて、今見たらプリペイドカードが復活していたので来年はまた鎌倉シャツにしようと思う。

プリンも頼んだけれど正直食べ切ることに苦労した。食べ物系はラーメンか米だけでいいかな…。
夜桜四重奏が完結した。まだ読んでいない。学生の頃から追っていた(追っていない)漫画がまた一つ完結してしまった。
・iphone17promaxに変えた。数g重くなったらしいけれど、縁がなめらかなので持ち心地が非常に軽い。話は変わるけれどコップも「口当たりが」みたいな話があるし、縁って結構大事なんだなと感じた。
個人的2024年後期アニメーションMVのアップテンポな曲ベスト10 の記事を作成。
個人的2025年前期アニメーションMVのアップテンポな曲ベスト10  同上
・細菌性胃腸炎になった。
前日に怪しい色のレバーを食べてしまい、恐らく当たったのではないかと。
午前3時ぐらいに熱が39度を超えて、これヤバいなと土曜朝イチで内科へ。
血液検査で細菌性の診断。薬を6種類ぐらい出されて寝込む。
ベッドの上でアニメ「瑠璃の宝石」と「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」をスマホで見ていた。
トイレには30分に1回?ぐらいの頻度で。何も食べていないのにまだ何か出るの?という感想。
ウィダーカロリーメイト・OS1だけの生活を3日ぐらい。翌週に入り、完全回復を待つため会社を二日休んだ。

 

皆ベストバイのランキングをつくっていたので真似る
5位:PVC素材のキッチンマット(透明and汚れが一目で分かる)
4位:アマゾンで買った髪切り用のハサミ
3位:無印のステンレスバスケット(10個ぐらい)
2位:ティファールのソテーパン24cm(自炊の主役)
1位:Datacolor カラーリファレンスツール SCK310

カラーバランスの方向性が偏ってきたときに元に戻るための指標のようなもので、そもそも色ってなんだろう、という再認識のアイテムになった。
無機質な写真は青く、料理は赤く、でも原点はここだよね、的な。

昔はビルなどを撮ってはガッツリ青寄りにして「シャープな感じかっけぇ…」と満喫。その後、楽天の商品画像のような自然光からのナチュラルな撮影に憧れ、少し暖色寄りが増え、元に戻れなくなっていた。そもそも元って何状態。
なので1位。

・2025年ベストソング
明透 - illumina (from 1st ONE-MAN LIVE「RAY」, 2024) / ASU - illumina(LIVE ver.) 

youtu.be曲の密度・歌い方・テンポ、全部刺さった。 

 

【総括】
腸炎になったり年末に風邪をひいたりと、体調を崩す頻度が少し増えた気がする。
しかし仕事は休めないのでQPゴールドを飲んだり。それでもキツいときはユンケルを飲んでいた。
結局ユンケルが一番即効性もあった。とはいえ結構高いので依存は出来ない。
ジムに行く頻度も減ってしまった。というか仕事終わりに英会話やらジムとか無理。出来て英会話だけれど、予約に合わせて次の日の仕事の上がりを調整する行為が地味にストレス。
人間関係面では割と高圧的な評判の上長sに対して気軽に相談出来るようになった。これは疲労が天井になりもうでもええわ的な感覚もあった。良くも悪くも「慣れ」が出来た。
来年は体調管理をより気をつけたい。

お疲れ様でした!

 

個人的2025年前期アニメーションMVのアップテンポな曲ベスト10

またやります。ミュージックビデオが好きなので。
ずっと内容がコロコロ変わるので10月中にさっさと更新します。

 

●目的
・流行りの曲・新規アーティストを開拓する
・アップテンポな曲が好きなので単純に知りたい
・量が膨大なので、アニメーションMVに限定することできっかけの数を絞る
・音楽のセンスを更新し続けたい(新しい曲に順応する姿勢を維持し、一生全ての音楽を楽しみたい)
・ランクインした理由をしっかり書き起こし、好きになった理由が「なんとなく良い」ではなく、他人に布教できるよう根拠をハッキリさせる

 

●選考基準
・曲調は「「アップテンポ」」
・動画のアップロードが2025年4月1日〜2025年9月30日
・MVの形式が"アニメーション"
・アニメ(地上波)のOP・ED映像ではない
アートトラックやトピック、権利元が不明瞭な動画は含めない
・歌ってみたを含む(ダブリングなどのアレンジも楽しみたい)
・音量やピッチ補正、各帯域のミックスダウンが適切に施されている
・動画の演出より曲の内容を優先
・楽曲内に非凡なアクセントがあると更に良い
・カラオケで歌いたくなる!or上手い人に歌ってほしい!
・ランク付けしていますがTOP10に入っている時点で実質どれも1位


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以下、「続きを読む」からどうぞ。

 

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